2018年08月09日

新人企画マン達へのインタビュー

こんにちは。
喜多見柚のプロデューサー、企画のノグチです。
6周年ライブ全通しました、最the高。

さて、今回は今年4月に入社した2名の新人企画マン達に、
4か月間のお仕事を経てのインタビューをしてみました。

実際の仕事からの感想を通じて、
バイキングに興味のある企画志望の方の参考になれば幸いです!


カトー君
▼4ヶ月経って
まず、4か月経って、ですが、
前回のブログで入社2か月の心境を書いたので、
あれからさらに2か月でどう変わったか、を書きますと、
さすがに言うほど劇的な変化はありません(笑)

ただ、企画同士の仕事からプログラマーさんや、
デザイナーさんとも絡む仕事がこの2か月で増えました。

最初の2か月はこまめに作る作業が多かったのですが、
それから2か月間は作ってから持っていく仕事を経験しました。

▼今後の意気込み
現在は調整や修正などの質の向上が主になっています。

これがとても塩梅が難しく、その分仕事を相手に増やしてしまう部分なので、
何とか、落としどころを見つけたいです。


クワバラ君
▼4ヶ月経って
入社してから4カ月経過したと振り返ると非常に早く感じました。
学生の頃、8月は長期休暇の夏休みがあった事を懐かしく思います。
私は、夏休みで普段できないことや色々なことに挑戦しなかったことを少し後悔してるので、
みなさんは悔いのない夏休みを!

▼今後の意気込み
自分自身まだまだ未熟な面が目立っているので、先輩方の働いている姿をみて吸収できるものから
吸収し、プランナーとしても、社会人としても成長していきたいと思います。


以上です!
2人とも日々努力している姿は見ているので応援していきたいです。
先輩として自分がお手本になれるように自分も日々頑張っていく所存です。
では。
posted by byking at 12:41| 日記